応急処理工の起案例 CASE-1

036-211-01

応急処理工の起案例

CASE-1 事後報告の場合:
自らの発見し臨機の判断で作業を完了した緊急性のある事象

凡例 茶色:テキスト入力orラジオボタン選択

入力フォーム[ワークフロー:9号_受注者発議]
件名応急処理工_20170421a
or 応急処理工_20170421a_倒木処理
発議年月日
工事名○○○回答希望日
添付
進捗 起案ルートの種類:通常ルートとする。

   通常ルート: 受注者 ⇒ 担当監督員 ⇒ 専門官 ⇒ 主任監督員
工事番号201728-XXXX          
文書ID20170401A 
発議事項□承諾  □協議  ■提出  □報告 
文書管理区分  
工種、細目等 応急処理工_20170421a
or 応急処理工_20170421a_倒木処理
内容1425_発見_R38KP149.870にて倒木、撤去作業を行った。
1445_完了
1450_報告_情報室へ、ASPブログにPOTOup
添付資料名 
図面数 
監督職員
特記事項
上記事項について
□指示  ■承諾  □協議  □通知  □受理
特記事項
 
設計変更□ しない
■ する 
監督員処理日 
受注者
特記事項
 

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20180418修正
20170626追加

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