講習会のお知らせ 三部構成

ID:20210129-623364and623618and623712

第一部 必ず知っておきたい公共工事での留意事項~請負工事における適切な施工体制のありかた及び働き方改革を背景とした工事成績における社会性及び創意工 夫のポイント~

目的:
(1)「請負工事における適切な施工体制のありかた」
公共工事、民間工事問わず、発注者から直接建設工事を請け負った特定建設業者で当該建設工事を施工するために締結した下請負契約 の総額が4,000万円(建築一式工事の場合は6,000万円)以上になるときは、施工体制台帳及び施工体系図を作成しなければならないことが 法第24条の7第1項、第4項(施行日:平成28年6月1日)により定められているところである。発注者は、各々の工事現場の施工体制に ついて主に施工プロセスチェックにより確認することとなるが、その際の留意事項について実例を交えながら解説する講習である。
(2)「働き方改革を背景とした工事成績における社会性及び創意工夫のポイント」
近年、社会性及び創意工夫の評価項目において、働き方改革(「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」が関連法 である。)を背景とした加点要素が増えている。それは、「週休2日(4週8休以上)の確保に向けた企業の取り組」、「若手や女性技術者 の登用など、担い手確保に向けた取組み」、「成果品の取りまとめに係わる省力化の取組み」などが主な例であるが、残念なことに現場 の技術者においてはこれらを創意工夫のトレンドであることの認識がされておらず、余剰な創意工夫資料を作成していることが散見され る。そこで本講習は、働き方改革に資するポイントを解説し不要な書類の作成を抑制することで、土木技術者の業務軽減を目的とした講 習を行うものである。

主催: 北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所
企画運営: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工事安全連絡協議会
日時: 令和03年1月29日(金) 13:20~14:05 所要時間 0時間45分
場所: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 1階会議室
住所: 〒066-0073 千歳市北斗6丁目13番3号
座標: 42.836794, 141.625640
継続学習制度(CPDS) 申請先:JCM(一般社団法人 全国土木施工管理技士会)
学習プログラム番号:590777
申請UNIT:1unit申請
学習履歴: 主催者が受講者全員の学習履歴代行申請を行います。
受講料: 無料
その他:
(1)新型コロナウィルスの感染予防のため12名までの定員となります。
(2)会場ではマスクの着用し、入口で指先消毒すること。
(3)当日は、自社出発時に必ず検温をし、発熱や体調不良のある場合、受講しないこと。

式次第

開始
時間
終了
時間
所要
時間
内容及び講師名
113:2013:250:05CPDS認定unit発給の注意事項及び開会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組 建設理事)
213:2513:400:15「請負工事における適切な施工体制のありかた 」
講師:北海道道路管理技術センター 企画部調整課長 八島 暢彦(やしま のぶひこ)
313:4014:000:20「働き方改革を背景とした工事成績における社会性及び創意工夫のポイント」
講師:北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工務課長 中山 光広(なかやま みつひろ)
416:1016:150:05質疑応答及び閉会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組)

注意1:CPDS受講確認のため、本人確認を行います。CPDS技術者証を受付にて提示して下さい。
注意2:学習履歴代行申請を行うにあたり、確認照合のためCPDS技術者証のコピー(写真撮影)を行わせていただく場合があります。
また、CPDS技術者証の期限切れが見受けられますので事前にご確認下さい。
注意3:受講中は管理技術者資格者証を着用して下さい。
注意4:途中入場及び途中退場された方には、代行申請を行いません。
注意5:unitの給付を必要としない方は、受付にて所属と氏名のみ記入いただきます。


第二部 各企業の先進技術の取組みから環境対策や働き方改革の創意工夫などの実施事例※14:10~15:45

目的:
(1)「道路舗装修繕工におけるICT施工の検証について」
 国土交通省においては、建設現場における生産性を向上させ、魅力ある建設現場を目指す新しい取組であるi-Construction を進めることとされている。i-Construction によって、建設現場における一人一人の生産性を向上させ、企業の経営環境を改善し、建設現場に携わる人の賃金の水準の向上を図るとともに安全性の確保を推進していきたいと考えられている。  本講習においては、その取組みを推進すべく、2020年度に発行されたICT舗装工(修繕工)に準じたICT施工を部分的に行い、今後の本格運用に先だった知見を公開するものである。
(2)「一歩進んだ環境家計簿への取り組み~工事単位から企業全体へ~」
 日本のCO2排出量は、12.7億トンであり、その内建設産業から排出されるCO2は、1.1億トン(約9%)となっており、社会資本整備の実施段階である土木建設作業においてもCO2削減に向けての取組が求められている。 このような中で、北海道開発局が発注する工事において、CO2排出を定量的に把握できる『見える化』を図り、土木建設現場からの「CO2排出量の削減」と「エネルギーの効率化によるコスト縮減」を併せて推進するために、受注者、発注者が協働して、「環境家計簿」に取り組んでいるところである。
 そのような社会情勢を背景として、本講習は、工事単位の取り組みを企業単位に拡大し、「CO2削減量の見える化による削減活動の促進」及び「CO2削減に対する従業員の意識の向上」を取り組んだ手法を解説するものである。
(3)「千歳橋架替えから旧橋撤去までのプロセスについて」~撤去方法の変更に係わる設計・施工への挑戦~
 本件は、一般国道36号の交通量が多い千歳市街地に架かる千歳橋を架け替え後に既設橋脚全2脚を撤去する河川協議から撤去作業に至るプロセスを報告するものである。  本橋は令和元年度までに、周辺影響・交通確保・早期竣工の解決を行い、上下線分割撤去および施工による迂回路・仮橋の最小化、単径間橋梁採用による河川内工事の最小化、既設橋台を河川護岸へ再利用し撤去範囲最小化、合成床版橋および回転杭の採用による構造最小化、横取り架設によるクレーン規模の最小化、などにより課題を解決し架換することが無事完了した。
 当年度の対象工事は、一般国道36号 千歳市 錦町改良外一連工事のうちの錦町工区千歳橋旧橋撤去工である。当初はP2橋脚撤去のみ発注であったが、河川協議条件の変更からP1橋脚の撤去も同年度に撤去を完了させられる可能性が生じた。そのこと全2脚を撤去する設計変更に至ったものである。結果、環境負荷の低減やコスト縮減に寄与したことから土木技術者に有益な知見となるプロセスを公開するものである。
(4)「ペーパーレス完成検査を受験するためのPDF作成および操作ノウハウおよび創意工夫・社会性に関する実施資料の効率的かつ効果的な作成について」
 納品された完成書類は5年の保存期間後、廃棄することが文書管理基準により定められている。 しかしながら、「工事目的物の供用期間全体にわたって合理的かつ効率的な維持管理を行うこと。」を実践しようとした場合、現在の問題点として書類を保存するスペース(書庫)が永久に増大してゆくことになる。
 そこで本講習は、5年経過後「完成書類」としてではなく道路の供用期間が終わるまで(廃道になるまで)「維持管理の目的」として半永久に保存し続けることを省スペースにてかつ効率的なデータの引き出し方を可能とすべく、「国土交通省 電子納品要領」に逸脱することなくフル電子納品を目標としたデータ保存の体系に基づき、フル電子納品における不可欠なPDFデータの取り扱い方法(最適化やしおり等)と完成検査時の見せ方について具体的な事例をもって解説するものである。また、検査書類の一部である「創意工夫・社会性に関する実施資料」についても具体的な事例をもって効率的かつ効果的な作成手法を解説するものである。
(5)「フル電子化・ペーパーレス検定を終えて、これから受験する皆さんへ伝えたいこと。」
 本講習は、前述の完成検査を受験するためのpdfによるペーパーレス資料の作成を実際に行った工事の土木技術者が自身の体験をもとにフル電子受験のノウハウを伝えるものである。
(6)「架空線事故防止の取り組みについて」~MMSデータと動画による架空線調査とその教育の工夫~
 架空線等上空施設の損傷事故は、地下埋設物と同様に事故の発生により第三者への広範囲な社会生活に大きな影響を及ぼすこととなるため労働災害と同様に防止に努める必要があるのは周知のことである。本講習は、架空線事故防止の取り組みとして、先進的技術であるMMS(Mobile Mapping System:モービルマッピングシステム)により取得した3次元データをオペや作業員への作業打合せや安全教育へ活用した好事例を紹介するものである。

主催: 北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所
企画運営: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工事安全連絡協議会
日時: 令和03年1月29日(金) 13:20~14:05 所要時間 0時間45分
場所: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 1階会議室
住所: 〒066-0073 千歳市北斗6丁目13番3号
座標: 42.836794, 141.625640
継続学習制度(CPDS) 申請先:JCM(一般社団法人 全国土木施工管理技士会)
学習プログラム番号:590777
申請UNIT:1unit
学習履歴: 主催者が受講者全員の学習履歴代行申請を行います。
受講料: 無料
その他:
(1)新型コロナウィルスの感染予防のため12名までの定員となります。
(2)会場ではマスクの着用し、入口で指先消毒すること。
(3)当日は、自社出発時に必ず検温をし、発熱や体調不良のある場合、受講しないこと。

式次第

開始
時間
終了
時間
所要
時間
内容及び講師名
114:1014:150:05CPDS認定unit発給の注意事項及び開会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組 建設理事)
214:1514:350:20「道路舗装修繕工におけるICT施工の検証について 」
§1 はじめに
§2 ICT活用工事発注の具体的内容
§3 本工事でのICT舗装工(修繕工)の実施内容
§4 作業計画について
§5 MC切削工実施結果について
§6 出来形計測結果について
§7 全体を通して
§8 まとめ
講師:道路工業株式会社 工事部 担当部長 窪田 靖史(くぼた やすし)
314:3514:450:10「企業としてのCo2削減の取り組み 」
§1 弊社のCSR(企業の社会的責任)
§2 ICT活用工事発注の具体的内容
§3 過去に遡って、電力量や燃料の使用量のデータを取りまとめる。
§4 継続的な企業活動とすべく、一年を大きなサイクルとしたPDCAサイクルとして取組む。
§5 まとめ
講師:妻沼 竜也(つまぬま たつや)
414:4515:050:20「千歳橋架替えから旧橋撤去までのプロセスについて」~撤去方法の変更に係わる設計・施工への挑戦~
§1 はじめに
§2 事業概要
§3 変更への経緯
§4 実工程と施工ステップ図
§5 苦しかったこと
講師:株式会社砂子組土木部 技術管理室設計技術課 主査 古川 大輔(ふるかわ だいすけ)
515:0515:250:20「ペーパーレス完成検査を受験するためのPDF作成および操作ノウハウおよび創意工夫・社会性に関する実施資料の効率的かつ効果的な作成 について」
1-1 フル電子納品において、完成検査時にPDFの”しおり”機能が不可欠な理由
1-2 “しおり”の効率的な付け方
1-3 検査時の”しおり”の使い方
2-1 創意工夫・社会性に関する実施対象の着目点
2-2 悪い取りまとめ事例と非効率なとりままとめ事例
2-2 注目される取りまとめ事例
講師:株式会社 協栄土建 工事部 係長 三好裕司(みよしゆうじ)
615:2515:350:20「フル電子化・ペーパーレス検定を終えて、これから受験する皆さんへ伝えたいこと。」
その1 iPadによる概要説明と現場検査をペーパーレスで!
その2 basepageのブックマークを工夫しペーパーレスで!
その3 PDFのしおりを確り付け、ペーパーレスで!
その4 本社役員のリモート参加による最小限の臨場検査
その5 フル電子納品を可能にしたothrs格納統一ルールの運用
講師:大同舗道株式会社 工事部工事課 工事長 菅原 健太 (すがわら けんた)
715:3515:400:05「架空線事故防止の取り組みについて」~MMSデータと動画による架空線調査とその教育の工夫~
その1 MMSデータと動画による架空線調査とその教育の工夫
その2 夜間現場におけるウェアラブルカメラの使用について
講師:大同舗道株式会社 工事部工事課 工事長 菅原 健太 (すがわら けんた)
815:4015:450:05質疑応答及び閉会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組 建設理事)

注意1:CPDS受講確認のため、本人確認を行います。CPDS技術者証を受付にて提示して下さい。
注意2:学習履歴代行申請を行うにあたり、確認照合のためCPDS技術者証のコピー(写真撮影)を行わせていただく場合があります。また、CPDS技術者証の期限切れが見受けられますので事前にご確認下さい。
注意3:受講中は管理技術者資格者証を着用して下さい。
注意4:途中入場及び途中退場された方には、代行申請を行いません。
注意5:unitの給付を必要としない方は、受付にて所属と氏名のみ記入いただきます。


第三部 高速交通ネットワークを支える道央圏連絡道路の除雪方針および今後の除雪従事人材育成のあり方※15:50~16:50

目的:
(1)「高速交通ネットワークを支える道央圏連絡道路の除雪方針」
 本講習は、道央圏連絡道路の供用延伸に向けた除雪事業の計画プロセスである。 既供用区間は、ランプが複雑かつ本数が多いため、多大な除雪所要時間に問題があり、除雪作業の効率化が必要であった。問題解決のための効率的な除雪機械再配置にあたり、除雪従事者の意識改革と除雪方針の刷新を図るとともに、隣接工区における除雪作業の平準化を目的とした工区再編を合わせて行った。これにより、安定的な除雪水準の確保が期待できるものである。
(2)「グラフから読み取る除雪従事者情報の年齢構成分布の傾向」
  本講習は、除雪事業の継続性確保のため、除雪従事者の現状および将来予測をグラフ化したものを元に、年齢構成分布からの問題点を示すものである。
(3)「安定的な除雪従事者確保に向けた現状分析と課題に向けた取り組み」
  本講習は、前述の除雪従事者の年齢構成分布からの問題点の提起を受け、今後計画的な人材育成について現状分析と今後の課題解決に向けた取り組みを紹介するものである。
(4)「安定的な除雪従事者確保に向けたパネルディスカッション」
 前述の講習内容を参考に、維持除雪に係わる現場代理人をパネラーとしてパネルディスカッションを行うものである。維持除雪に携わる土木技術者がどのように「働き方改革」を推し進めるかるかを考える契機となることを期待している。

主催: 北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所
企画運営: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工事安全連絡協議会
日時: 令和03年1月29日(金) 13:20~14:05 所要時間 0時間45分
場所: 札幌開発建設部 千歳道路事務所 1階会議室
住所: 〒066-0073 千歳市北斗6丁目13番3号
座標: 42.836794, 141.625640
継続学習制度(CPDS) 申請先:JCM(一般社団法人 全国土木施工管理技士会)
学習プログラム番号:6233643
申請UNIT:1unit
学習履歴: 主催者が受講者全員の学習履歴代行申請を行います。
受講料: 無料
その他:
(1)新型コロナウィルスの感染予防のため12名までの定員となります。
(2)会場ではマスクの着用し、入口で指先消毒すること。
(3)当日は、自社出発時に必ず検温をし、発熱や体調不良のある場合、受講しないこと。

式次第

開始
時間
終了
時間
所要
時間
内容及び講師名
115:5015:550:05CPDS認定unit発給の注意事項及び開会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組 建設理事)
215:5516:050:10「高速交通ネットワークを支える道央圏連絡道路の除雪方針および今後の人材育成のあり方」
§1 はじめに
§2 供用区間の期待される効果
§3 除雪方針刷新の意思決定プロセス
(1) 現状の把握と問題点の抽出
(2) 除雪機械再配置の検討
(3) 除雪機械が増強できない場合の対応策
(4) 除雪方針の意思決定
§4 除雪体制 withコロナ
講師:北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工務課 機電係長 中村 隆一(なかむら りゅういち)
316:0516:150:10「グラフから読み取る除雪従事者情報の年齢構成分布の傾向」
講師:株式会社 日興テクノ千歳支店 主任 川本 勤(かわもと すすむ)
416:1516:250:10「安定的な除雪従事者確保に向けた課題共有」
§1 将来を見据えた人材育成の課題を見える化
(1) 除雪従事者の背景
(2) 除雪体制構築に向けた課題共有
(3) 安定的な除雪体制の確立のための取り組みの紹介
講師:玉田産業株式会社 土木部 課長 郷田 仁(ごうだ ひとし)
516:2516:300:05休憩
616:3016:450:15「安定的な除雪従事者確保に向けたパネルディスカッション」
コーディネイター:北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工務課 機電係長 中村 隆一(なかむら りゅういち)
パネラー(順不同):(株)玉川組 建設部 維持課 係長 長濱谷 洋(ながはまや ひろし)
玉田産業株式会社 土木部 課長 郷田 仁(ごうだ ひとし)
株式会社茎津綜業 工事係長 寺田 和広(てらだ かずひろ)
北海道ロードメンテナンス株式会社 工務部長 深尾 徳司(ふかお とくじ)
北海道開発局 札幌開発建設部 千歳道路事務所 工務課 開発専門職 内山 勇二(うちやま ゆうじ)
アドバイザー:千歳道路事務所 工務課長 中山 光広(なかやま みつひろ)
716:4516:500:05質疑応答及び閉会挨拶
司会:千歳道路事務所工事安全連絡協議会 事務局 平川 雅彦(株式会社玉川組 建設理事)

注意1:CPDS受講確認のため、本人確認を行います。CPDS技術者証を受付にて提示して下さい。
注意2:学習履歴代行申請を行うにあたり、確認照合のためCPDS技術者証のコピー(写真撮影)を行わせていただく場合があります。また、CPDS技術者証の期限切れが見受けられますので事前にご確認下さい。
注意3:受講中は管理技術者資格者証を着用して下さい。
注意4:途中入場及び途中退場された方には、代行申請を行いません。
注意5:unitの給付を必要としない方は、受付にて所属と氏名のみ記入いただきます。


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